2009年08月06日

1日目 サンプルアプリ開発1〜Interface Builder〜

さて、さっそく開発開始。

「ファイル」「新規プロジェクト」で
「View-Based Application」を選択。

するとプロジェクトウィンドウが表示。

おぉ〜、見慣れた画面だw

まずはUI側(iPhoneでユーザーが操作する画面)を作成。

手元の本によると、ここの作成は2パターン。

1.ソースでゴリゴリ
2.テンプレートでサクサク

はい、2でw

開発がもっとディープに面白くなってきたら
きっと1でやりたくなるだろうから、
それを待ちます。


プロジェクトの「Resources」にある、
自分でつけたプロジェクト名で勝手に作られた.xib(じぶ?)ファイルを開くとInterface Builderが起動。

【Libraryパネル】で「Objects」というボタンが選択されてるのを確認し、
その下の「Library」「Cocoa Touch」「Inputs & Values」を選択。

するとその下に、ボタンやらテキストやら見慣れたものが出てきた。

こいつを、【View】パネルにドラッグ&ドロップ

ボタンの名前やテキストの入力タイプなんかは

画面上の「Tools」にある「Label Attributes」で指定できるらしい。

例えばテキストボックス。
入力タイプを数字のみにしたい場合、
「TextInputsTraits」の「Keyboard」でNumber Padを選択するだけ。

シュミレーターでアプリを起動すると、確かにそのテキストボックスでは数字のキーボードだけ出てきて他が入力できない。

わざわざバリデーションチェックとかしなくていいのね♪


こんな感じで直感的にほぃほぃ配置出来たInterface BuilderでのUI。

。。。面白い(〃▽〃)

posted by AKILA at 12:53| Comment(0) | iPhoneアプリ開発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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